口頭発表

  1. The Complexity of the k-visit Property Problem for an Attribute Grammar, Proceedings of IPSJ 29th Semi Annual Conference, pp.39-40 (1984)./T. Nishino
  2. 「属性グラフ文法を用いたHICHART図式のレイアウト手法について」西野哲朗/情報処理学会第 30 回全国大会講演論文集, pp.823-824 (1985).
  3. On the Optimal Attribute Evaluation Order for Attribute Grammars, Proceedings of IPSJ 31st Semi Annual Conference, pp.355-356 (1985)./T. Nishino
  4. 「属性文法における最適な属性評価順序の決定方法」西野哲朗/情報処理学会ソフトウェア基礎論研究会資料 16-3, プログラム言語研究会資料 4-3, (1986).
  5. 「漢字複合語の確率的構造解析のための漢字短単位語のクラスタリング」西野哲朗/情報処理学会第 32 回全国大会講演論文集, pp.1569-1570 (1986).
  6. 「属性文法におけるk訪問性判定問題の指数的下界について」西野哲朗/情報処理学会第 33 回全国大会講演論文集, pp.53-54 (1986).
  7. 「木構造プログラム図式の美的配置問題の計算量について」西野哲朗/情報処理学会第 35 回全国大会講演論文集, pp.61-62 (1987).
  8. 「属性文法による自然言語文法記述形式の特徴付けとその応用」西野哲朗/日本ソフトウェア科学会第 4 回大会論文集, pp.75-78 (1987).
  9. 「語い機能文法が生成する言語の複雑さについて」西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP87-73〜79, (1988).
  10. 「属性文法と自然言語文法記述形式の関係について」西野哲朗/情報処理学会第 36 回全国大会講演論文集, pp.1117-1118 (1988).
  11. 「語い機能文法の生成能力の上界について」西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 666, pp.215-224 (1988).
  12. 「弱単項二階論理式の例示および反例からの学習」西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 716, pp.37-59 (1990).
  13. 「弱単項二階論理式で定義される概念の学習について」西野哲朗/情報基礎理論ワークショップ講演論文集, pp.83-86 (1989).
  14. Learning from Structural Data, Proceedings of FUJITSU IIAS-SIS Workshop on Computational Learning Theory ’89 (1989)./T. Nishino
  15. 「tally集合上のp-置換群の代数的構造について」西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 695, pp.155-161 (1989).
  16. 「p同型群の組成列について」西野哲朗/電子情報通信学会情報・システムグループ主催情報基礎理論セミナー講演論文集, pp.119-120 (1989).
  17. Learning Weak Monadic Second-Order Logical Formulas, 1989年電子情報通信学会秋季全国大会講演論文集, pp.240-241 (1989)./T. Nishino
  18. 「単項二階論理式で定義される概念の学習」西野哲朗/日本ソフトウェア科学会第 6 回大会論文集, pp.17-20 (1989).
  19. 「MAT学習 – その原理と最近の結果」西野哲朗/電子情報通信学会情報・システムグループ主催, 計算学習理論とニューラルネットに関するセミナー講演論文集, pp.69-77 (1990).
  20. 「語彙機能文法と計算量」西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 731, pp.73-83 (1990).
  21. 「構造的データからの論理式とプログラムの学習」西野哲朗/電子情報通信学会 1990年春季全国大会講演論文集 (1990).
  22. 「語彙機能文法の実際的な部分クラスについて」西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP90-25 (1990).
  23. 「有向グラフの交互部分グラフとパス被覆問題について」夜久竹夫、西野哲朗、山神憲司、二木厚吉、植村憲治/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP90-29 (1990).
  24. 「語彙機能文法のexact学習について」西野哲朗/情報基礎理論ワークショップ講演論文集 (1990).
  25. Formal Properties of Lexical-Functional Grammars, International Congress of Mathematicians 1990 (ICM90), Kyoto, Japan, August 21-29, 1990./T. Nishino
  26. 「語彙機能文法の形式的性質について」西野哲朗/日本ソフトウェア科学会第 7 回大会論文集, pp.317-320 (1990).
  27. 「Hichartを用いた教育用プログラムデータベースシステム H/BASE (3)」久保田美明、土田賢省、夜久竹夫、西野哲朗、細井潔、原口敬子/CAI学会第 15 回全国大会講演論文集 (1990).
  28. 「BNLCグラフ言語に対するポンプの補題」山崎浩一、夜久竹夫、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP90-89, (1991).
  29. 「語彙機能文法に対する標準形と決定問題について」西野哲朗、清水直昭、山田節夫、夜久竹夫/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP90-93, (1991).
  30. 「根方向型語彙機能文法に基づく構文解析プログラムの実現」山田節夫、西野哲朗、米田信夫/京都大学数理解析研究所講究録 (1992).
  31. 「根方向型語彙機能文法に基づく効率的学習アルゴリズム」清水直昭、西野哲朗、一松信/京都大学数理解析研究所講究録 (1992).
  32. 「NTMによるAuxPDAのひとつのシミュレーション技法について」西野哲朗/情報基礎理論ワークショップ講演論文集 (1992).
  33. 「AuxPDAの同時計算量に対する一考察」西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 (1992).
  34. 「否定数限定回路の複雑さについて」西野哲朗、田中圭介/京都大学数理解析研究所共同研究集会, 1993.
  35. 「否定数と回路計算量の関係について西野哲朗、田中圭介/情報基礎理論ワークショップ講演論文集, pp.82-87, 1993.
  36. 「量子コンピュータについて ( A brief survey )」三原孝志、西野哲朗/情報基礎理論ワークショップ講演論文集, pp.106-111 (1993).
  37. 「量子Turing機械によるNP完全問題の多項式時間解法について」三原孝志、西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 871, pp.30-36, 1994.
  38. 「否定数限定反転回路の複雑さの下界について」田中圭介、西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 871, pp.94-99, 1994.
  39. 「万能量子Turing機械を用いたNP完全問題の多項式時間解法について」三原孝志、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP94-5, pp.41-50 (1994).
  40. 「否定数限定反転回路の複雑さについて」田中圭介、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP94-6, pp.51-60 (1994).
  41. 「ニューラルネットワークを用いたインド文字の特徴抽出について」コナド・キニ、西野哲朗、下平博/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP94-24, pp.1-9 (1994).
  42. 「パリティ関数を計算するしきい値回路の深さについて」宋少秋、西野哲朗/情報基礎理論ワークショップ講演論文集 (1994).
  43. 「量子Turing機械によるSATの効率的解法について」三原孝志、西野哲朗/情報基礎理論ワークショップ講演論文集 (1994).
  44. 「Parity関数を計算する否定数限定回路の複雑さについて」田中圭介、西野哲朗/情報基礎理論ワークショップ講演論文集 (1994).
  45. 「P=NP?問題の解決とNP完全問題の効率的解法に向けて」西野哲朗/電子情報通信学会 1994年秋季全国大会講演論文集(シンポジウム講演).
  46. 「対称関数を計算する否定数限定回路の複雑さについて」田中圭介、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP95-6 (1995).
  47. 「否定数限定反転回路の複雑さ」西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 943, pp29-34 (1996).
  48. 「P=NP?問題に対する回路計算量理論からのアプローチ」西野哲朗/日本数学会秋季総合分科会特別講演(東北大学), 1995.
  49. 「否定数限定回路計算量理論の最近の研究動向」西野哲朗/電子情報通信学会 1996年総合大会講演論文集, pp.355-356 (1996)(チュートリアル講演).
  50. 「ニューロイダルネット上におけるブール関数の学習について」西野哲朗、内田勝也/1996年度人工知能学会全国大会(第 10 回)論文集, pp.71-74 (1996).
  51. 「誤り限定量子Turing機械の計算能力について」西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP96-36, pp.31-36 (1996).
  52. 「拡張遷移ネットワークを模倣するしきい値回路の構成について」小林正裕、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP96-77, pp.49-56 (1997).
  53. 「ニューロイダルネット上における普遍文法のパラメータ設定について」内田勝也、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP97-37, pp.63-70 (1997).
  54. 「量子計算入門」西野哲朗/1997年電子情報通信学会情報・システムソサイエティ大会講演論文集, pp.324-325 (1997)(チュートリアル講演).
  55. 「ニューロイダルネット上における自然言語の学習について」内田勝也、西野哲朗/1997年度人工知能学会全国大会(第 11 回)論文集, pp.233-236 (1997).
  56. 「ニューロイダルネット・シミュレータの実現について」家村博之、川久保拓二、西野哲朗/1997年度人工知能学会全国大会(第 11 回)論文集, pp.237-240 (1997).
  57. 「ニューロイダルネット上における0-可逆言語の学習」鈴木貴之、平尾孝史、西野哲朗/1997年度人工知能学会全国大会(第 11 回)論文集, pp.241-244 (1997).
  58. 「ニューロイダルネット上における学習アルゴリズムの設計」西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP97-58, pp.103-110 (1997).
  59. 「NMR量子計算の定式化」西野哲朗、志摩孝夫、芝田浩/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP97-114, pp.63-70 (1998).
  60. 「ニューロイダルネット上における言語獲得のモデル化」内田勝也、西野哲朗/人工知能基礎論研究会資料 SIG-FAI-9703, pp.1-8 (1998).
  61. 「ニューロイダルネット・シミュレータの設計と実現」家村博之、川久保拓二、伴野崇、西野哲朗/人工知能基礎論研究会資料 SIG-FAI-9703, pp.9-14 (1998).
  62. 「ニューロイダルネット上におけるPinkerの言語獲得理論のモデル化」平尾孝史、木下暁央、西野哲朗/1998年度人工知能学会全国大会(第 12 回)論文集, pp.396-399 (1998).
  63. An Introduction to Quantum Complexity Theory, 第 6 回非平衡系の統計物理シンポジウム, 1998(「物性研究」に掲載)./T. Nishino
  64. 「単純回帰ネットワークを模倣するMealy機械の構成法」守谷純之介、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP98-27, pp.51-58 (1998).
  65. 「ニューロイダルネットとコネクショニズム — 「脳を創る」ための計算機科学からのアプローチ –」西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 1054, pp.1-10 (1998).
  66. 「量子計算の理論」西野哲朗/日本物理学会講演概要集, Vol.53, No.2, 第 2 分冊, 1998年秋の分科会, p.437 (1998).
  67. 「NP完全問題に対する非線形量子アルゴリズムの線形領域シミュレーション」金田直樹、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP98-41, pp.25-32 (1998).
  68. 「NMR量子計算による関数問題とNP完全問題の解法について」西野哲朗、芝田浩、渥美賢嗣、志摩孝夫/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP98-71, pp.65-72 (1998).
  69. 「NMR量子計算の理論」西野哲朗/1999年電子情報通信学会総合大会講演論文集, SA-5-4, pp.466-467 (1999)(シンポジウム講演).
  70. 「非線形量子計算の時間量について」金田直樹、西野哲朗/1999年電子情報通信学会総合大会講演論文集, SA-5-6, pp.470-471 (1999)(シンポジウム講演).
  71. 「ニューロイダルネット上における順序情報の生成と学習」辻倉正徳、田中繁、西野哲朗/ニューロコンピューティング研究会資料 NC98-132, pp.265-272 (1999).
  72. 「効率的量子アルゴリズムの設計について」西野哲朗、與語一真/人工知能基礎論研究会資料 SIG-FAI-9804, pp.103-108 (1999).
  73. 「最短ベクトル探索問題の効率的量子アルゴリズムの設計について」西野哲朗、與語一真/量子情報技術研究会資料 QIT99-2, pp.7-12 (1999).
  74. 「ニューロイダルネット上における語彙獲得のモデル化」木下暁央、西野哲朗/1999年度人工知能学会全国大会(第 13 回)論文集, pp.332-335 (1999).
  75. 「単純回帰ネットワークの計算能力について」守谷純之介、西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 1093, pp.188-193 (1999).
  76. 「NP完全問題に対する非線形量子アルゴリズムの線形領域シミュレーション」金田直樹、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP98-41, pp.25-32 (1998).
  77. 「NMR量子計算による関数問題とNP完全問題の解法について」西野哲朗、芝田浩、渥美賢嗣、志摩孝夫/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP98-71, pp.65-72 (1998).
  78. 「NMR量子計算の理論」西野哲朗/1999年電子情報通信学会総合大会講演論文集, SA-5-4, pp.466-467 (1999)(シンポジウム講演).
  79. 「非線形量子計算の時間量について」金田直樹、西野哲朗/1999年電子情報通信学会総合大会講演論文集, SA-5-6, pp.470-471 (1999)(シンポジウム講演).
  80. 「ニューロイダルネット上における順序情報の生成と学習」辻倉正徳、田中繁、西野哲朗/ニューロコンピューティング研究会資料 NC98-132, pp.265-272 (1999).
  81. 「効率的量子アルゴリズムの設計について」西野哲朗、與語一真/人工知能基礎論研究会資料 SIG-FAI-9804, pp.103-108 (1999).
  82. 「ニューロイダルネット上における語彙獲得のモデル化」木下暁央、西野哲朗/1999年度人工知能学会全国大会(第 13 回)論文集, pp.332-335 (1999).
  83. 「最短ベクトル探索問題の効率的量子アルゴリズムの設計について」西野哲朗、與語一真/量子情報技術研究会資料 QIT99-2, pp.7-12 (1999).
  84. 「単純回帰ネットワークの計算能力について」守谷純之介、西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 1093, pp. 188-193 (1999).
  85. 「量子計算量理論における最近の話題」西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録, 1999.
  86. 「NMR量子計算を用いた因数分解アルゴリズム」渥美賢嗣、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP99-96, pp.135-142 (2000).
  87. 「NMR量子計算による数え上げ問題の解法」芝田浩、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP99-97, pp.143-150 (2000).
  88. 「NMR量子計算の初期設定法について」志摩孝夫、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP99-98, pp.151-158 (2000).
  89. 「NMR量子計算の理論」西野哲朗/量子情報技術研究会資料 QIT2000-3 (2000).
  90. 「グラフの同型性判定問題に対する量子アルゴリズムの設計に関する研究」西野哲朗/量子情報技術研究会資料 QIT2000-46, pp.119-124 (2000).
  91. 「量子コンピュータの数学的基礎理論」西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録, 2000.
  92. 「決定性プッシュダウンオートマトンを模倣する拡張単純回帰ネットワークの構成法」守谷純之介、西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 1148, pp.200-205, 2000.
  93. 「連想記憶とプライミング現象に対する回路モデル」長吉亮拓、築地賢一、西野哲朗/2000年度人工知能学会全国大会(第 14 回)論文集, pp.483-487 (2000).
  94. 「ニューロイダルネット上における屈折のモデル化」大坪一紀、木下暁央、西野哲朗/2000年度人工知能学会全国大会(第 14 回)論文集, pp.494-497 (2000).
  95. 「ニューロイダルネット上における最適性理論のモデル化」伊藤太一、西野哲朗/2000年度人工知能学会全国大会(第 14 回)論文集, pp.498-501 (2000).
  96. 「Turing機械と等価な単純回帰ネットワークの構成法」守谷純之介、西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 1205, pp.194-199, 2001.
  97. 「非線形量子計算の模倣における領域量について」金田直樹、西野哲朗/京都大学数理解析研究所講究録 1148, pp.52–57, 2000.
  98. 「実時間決定性PDAと等価な拡張単純回帰ネットワークについて」守谷純之介、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料, COMP2000-75, pp.17-24, 2001.
  99. 「効率的量子アルゴリズムの設計法」西野哲朗/2001年電子情報通信学会総合大会講演論文集, SA-4-3 (2001).
  100. 「量子コンピュータの理論と実現(AIレクチャ)」西野哲朗/2001年度人工知能学会全国大会(第 15 回)論文集, 1A3-01 (2001).
  101. 「単純回帰ネットワークの計算能力の評価とその拡張」守谷純之介、西野哲朗/2001年度人工知能学会全国大会(第 15 回)論文集, 3D1-06 (2001).
  102. 「単純回帰ネットワーク上の非決定性計算と確率性計算について」守谷純之介、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP2001-07, pp.41-48 (2001).
  103. 「衝突問題に対する量子アルゴリズムについて」大久保誠也、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP2001-35, pp.49-56 (2001).
  104. 「量子アルゴリズムに対する共通鍵暗号の安全性」太田和夫、西野哲朗、青木和麻呂/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料 COMP2001-74, pp.1-7 (2002).
  105. 「ニューロイダルネット上における短期記憶メカニズムのモデル化」川本雅也、西野哲朗/人工知能基礎論研究会資料 SIG-FAI-A104-07, pp.39-44 (2002).
  106. 「量子論理回路の深さ最小化について」名久井行秀、西野哲朗/第6回量子技術研究会資料 QIT2002-22, pp113-118, 2002.
  107. 「量子論理回路深さ最小化問題のクリーク問題への還元」名久井行秀、西野哲朗/情報処理学会 数理モデル化と問題解決研究会, 2002年 11月.
  108. 「NMR計算機に対する一方向性置換の逆関数計算について」太田和夫、大久保誠也、國廣昇、西野哲朗/2003年暗号と情報セキュリティシンポジウムSCIS2003, 2003.
  109. 「NMR量子計算機を用いた探索アルゴリズムについて」大久保誠也、西野哲朗、太田和夫/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料集 COMP2002-82, pp.55-59 (2003).
  110. 「衝突問題に対する量子アルゴリズムにおけるソーティング方法の選択について」大久保誠也、西野哲朗/情報処理学会数理モデル化と問題解決研究会資料集 2003-MPS-47, pp.29-32 (2003).
  111. 「節点重み最大クリーク抽出アルゴリズムと実験的評価」中村知倫、富田悦次、西野哲朗、名久井行秀/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料COMP2003-19, pp.21-28 (2003).
  112. On the Inversion Problem of One-way Permutations using NMR Computers, Proc.~of the 2003 Symposium on Cryptography and Information Security, Jan.26-29, Hamamatsu, Japan, pp.1131-1135 (2003)./Kazuo Ohta, Seiya Okubo, Noboru Kunihiro, Tetsuro Nishino
  113. 「NMR量子計算機を用いた効率的探索アルゴリズムの設計について」大久保誠也、西野哲朗、国廣昇、太田和夫/COMP研, 2004年3月.
  114. 「節点重み最大クリーク抽出に基づく量子回路の深さ最小化」名久井行秀、西野哲朗、富田悦次、中村知倫/京都大学数理解析研究所講究録 1325, pp.45-50 (2003).
  115. 「NMR量子計算機を用いた効率的探索アルゴリズムの設計について」大久保誠也、西野哲朗、国廣昇、太田和夫/電子情報通信学会コンピュテーション研究会資料集 COMP2003-84, pp.25-30 (2004).
  116. On the Inversion Problem of One-way Functions using NMR Quantum Computers, Proc.~of the 2004 Symposium on Cryptography and Information Security, Jan.27-30, Sendai, Japan, pp.345-350 (2004)./Seiya Okubo, Tetsuro Nishino, Noboru Kunihiro, Kazuo Ohta
  117. 「自由再生実験における記憶の神経回路網モデルについて」山崎彰太、西野哲朗/情報処理学会数理モデル化と問題解決研究会資料集 2005-MPS-56, pp.33-36 (2005).
  118. 「ジュウシマツの歌文法の自動抽出」柿下容弓、西野哲朗、笹原和俊、高橋美樹、岡ノ谷一夫/MPS シンポジウム (FCS/テクノシンポ/MPS2005) 資料集, pp.165-172 (2005).
  119. 「量子回路計算量と制御NOTゲート数の関係について」大久保誠也、青木輝人、柿下容弓、西野哲朗/2006年度冬のLAシンポジウム予稿集,pp.20.1-20.6,(2007)(京都大学数理解析研究所講究録 掲載予定).
  120. 「第1回UECコンピュータ大貧民大会(UECda-2006)の報告」大久保誠也、小林正人、本多武尊、眞鍋秀聡、青木輝人、柿下容弓、小松原頌之、西野哲朗/情報処理学会ゲーム情報学研究会資料集 2007-GI-17, pp.25-32 (2007).
  121. 「インターナルクロックモデルに基づくロボット制御法の実現」眞鍋秀聡、西野哲朗、山崎匡、田中繁/情報処理学会数理モデル化と問題解決研究会資料集, No.2007-MPS-064, pp5–8,(2007).
  122. 「量子回路計算量と制御NOTゲート数および補助量子ビットの関係」青木輝人、大久保誠也、柿下容弓、西野哲朗/第16回量子情報技術研究会(QIT16),pp.118-123,(2007).
  123. 「可変長Nグラムモデルを用いたジュウシマツの歌構造の解析に関する研究」常田宏和、笹原和俊、西野哲朗、高橋美樹/第6回情報科学技術フォーラム一般講演論文集, pp.327-328, (2007).
  124. 「K-means法を用いたジュウシマツの歌の音素分類に関する研究」小松靖直、柿下容弓、笹原和俊、西野哲朗、高橋美樹、岡ノ谷一夫/第6回情報科学技術フォーラム一般講演論文集, pp.327-328, (2007).
  125. 「小脳顆粒層のスパイキングネットワークモデルにおける状態遷移とタイミングメカニズムに関する研究」本多武尊、山崎匡、田中繁、西野哲朗/信学技報, vol.107, no.413, NC2007-95, pp. 49-54, (2007).
  126. 「ノイズ環境化におけるGroverのアルゴリズムのシミュレーション」大久保誠也、西野哲朗/第116回アルゴリズム研究会研究報告,pp.55-62,(2008)
  127. 「第2回UECコンピュータ大貧民大会(UECda-2007)の報告」大久保誠也,本多武尊,眞鍋秀聡,青木輝人,柿下容弓,小松原頌之,飯塚拓郎,常田宏和,Khan Md. Mahfuzus Salam,西野哲朗/情報処理学会ゲーム情報学研究会資料集, (2008).
  128. 「GPGPUによるGroverのアルゴリズムのシミュレーション」芝田浩、西野哲朗、大久保誠也、鈴木智也/第120回アルゴリズム研究会研究報告,pp.33-40,(2008).
  129. 「ノイズ環境化におけるGroverのアルゴリズムのシミュレーション」大久保誠也、西野哲朗/第116回アルゴリズム研究会研究報告, pp.55-62, 2008.
  130. 「GPGPUによるGroverのアルゴリズムのシミュレーション」芝田浩、西野哲朗、大久保誠也、鈴木智也/情報処理学会第120回アルゴリズム研究会報告, pp.33-40, 2008.
  131. 「最大クリーク抽出アルゴリズムの共有メモリ型並列計算機上での並列化」若月光夫、高橋真也、富田悦次/情報処理学会数理モデル化と問題解決研究会研究報告, 2008-MPS-71-5, Vol.2008, No.85, pp.17-20, 2008.
  132. 「オートマトンの学習困難性を安全性の基盤とする暗号システムについて」大久保誠也、西野哲朗、若月光夫/2008年度冬のLAシンポジウム資料, No.25, pp.1-4, 2009.
  133. 「準同型写像によって拡張されたある言語クラスに対する正例からの極限同定」若月光夫、富田悦次/情報処理学会数理モデル化と問題解決研究会研究報告, 2009-MPS-73-20, Vol.2009, No.19, pp.77-80, 2009.
  134. 「第3回UECコンピュータ大貧民大会(UECda-2008)の報告」大久保誠也、本多武尊、眞鍋秀聡、飯塚拓郎、Khan Md. Mahfuzus Salam、常田宏和、儀間武晃、鈴木智也、田中愛実、松野香菜子、若月光夫、西野哲朗/情報処理学会ゲーム情報学研究会資研究報告, 2009-GI-21-3, pp.17-24, 2009.
  135. 「大貧民プログラムの学習問題について」大久保誠也、若月光夫、西野哲朗/電気通信大学エンターテイメントと認知科学研究ステーション第3 回エンターテイメントと認知科学シンポジウム予稿集, pp.64-67, 2009.
  136. 「鳥の歌構造解析における可逆オートマトンとNグラムモデルの関係について」常田宏和、若月光夫、西野哲朗/2009年度夏のLAシンポジウム資料, No.16, pp.1-4, 2009.
  137. 「プログラミング教育のための視覚的組み込みソフトウェア開発環境」土田賢省、木下陽介、後藤隆彰、長谷川侑輝、夜久竹夫/日本情報科教育学会第2 回全国大会講演論文集, 27D-3, pp.71-72, 2009.
  138. 「小脳スパイキングネットワークモデルにおける条件刺激強度依存性タイミング制御」本多武尊、山崎匡、田中繁、西野哲朗/情報処理学会数理モデル化と問題解決研究会(MPS75), MPS75-30, 2009.
  139. Automatic Detection and Recognition of the Behavioral Sequences of Bengalese Finch Song by Using Image Processing, Workshop on Mathematical Modeling and Problem Solving , MPS09-75-08, Hokkaido University, September 2009./Khan Md. Mahfuzus Salam, Tetsuro Nishino, Kazutoshi Sasahara, Miki Takahashi, Kazuo Okanoya
  140. 「小脳顆粒層のスパイキングネットワークモデルの研究:条件刺激強度依存性タイミング制御」本多武尊、山崎匡、田中繁、西野哲朗/日本神経回路学会第19回全国大会(JNNS2009), 2009.
  141. 「GPGPUによるGroverのアルゴリズムの大規模シミュレーションについて」芝田浩、鈴木智也、大久保誠也、西野哲朗/情報処理学会研究報告, Vol.2009-MPS-76, No.2 , 2009.
  142. 「GPGPUを用いた1次元量子セルオートマトンの効率的シミュレーション」中島友基、西野哲朗/電子情報通信学会第21回量子情報技術研究会資料, QIT2009-57, pp.66-71, 2009.
  143. 「Grover のアルゴリズムのシミュレーションにおけるGPGPUの利用について」芝田浩、鈴木智也、大久保誠也、西野哲朗/電子情報通信学会第21 回量子情報技術研究会資料, QIT2009-58, pp.72-77, 2009.
  144. 「GPGPUによるGroverのアルゴリズムの高速シミュレーション環境の構築」鈴木智也、西野哲朗/電子情報通信学会第21回量子情報技術研究会資料, QIT2009-59, pp.78-83, 2009.
  145. 「OpenMPを用いたGroverのアルゴリズムのシミュレーション」大久保誠也、鈴木智也、西野哲朗/電子情報通信学会第21回量子情報技術研究会資料, QIT2009-73, pp.138-141, 2009.
  146. A simple and faster algorithm for finding a maximum clique, IPSJ SIG Technical Report, 2010-AL-128-10, pp.1-4, 2010./Etsuji Tomita, Yoichi Sutani, Takanori Higashi, Shinya Takahashi, Mitsuo Wakatsuki
  147. 「空スタック受理式決定性限定ワンカウンタ変換器の多項式時間等価性判定アルゴリズム」若月光夫、清野和司、富田悦次、西野哲朗/2009年度冬のLA シンポジウム資料, No.14, pp.1-10, 2010.
  148. 「最大クリーク抽出の単純な最大時間計算量評価と多項式時間的可解性」中西裕陽、富田悦次、若月光夫/2009年度冬のLAシンポジウム資料, No.29, pp.1-10, 2010.
  149. 「直方体分割の24分格子グラフ表現とその応用」後藤隆彰、西野哲朗、土田賢省、本橋友江、夜久竹夫/2009年度冬のLA シンポジウム, 2010.
  150. 「FPGA上に実装した小脳ネットワークモデルにおけるタイミングメカニズムの研究」松野香菜子、本多武尊、眞鍋秀聡、田中繁、西野哲朗/電子情報通信学会技術研究報告109 no.363(NC2009-72), pp.7-12, 2010.
  151. 「2層パーセプトロンを用いた投擲動作における適切なタイミングの学習法」佐藤雄亮、西野哲朗/電気通信大学エンターテイメントと認知科学研究ステーション第4回エンターテイメントと認知科学シンポジウム, pp. 25-28, 2010.
  152. 「UECソフトウェア・リポジトリと実践的ソフトウェア開発教育」後藤隆彰、西野哲朗/電子情報通信学会技術研究報告SITE2010-4, Vol.110, No.64, pp.25-30, 2010.
  153. 「鳥の歌文法解析の自動化」鈴木徹、若月光夫、西野哲朗/2010年度夏のLAシンポジウム資料, No.S6, pp.1-5, 2010.
  154. 「GPGPUによる神経回路モデルシミュレータの高速・大規模化」中山智章、後藤隆彰、西野哲朗/2010年度夏のLAシンポジウム資料, 2010.
  155. Minimum Width Drawings of Trees Using an Attribute Graph Grammar, 夏のLAシンポジウム2010, pp.7-1 – 7-4, 2010./Takaaki Goto, Tadaaki Kirishima, Tetsuro Nishino, Takeo Yaku, Kensei Tsuchida
  156. 「量子セルオートマトンに基づく画像圧縮アプリケーションの研究」大畑和樹、西野哲朗/東京農工大学・電気通信大学第7 回合同シンポジウムナノ未来材料とコヒーレント光科学, pp. 90, 2010.
  157. Automatic Detection and Recognition of the Behavioral Sequences of Bengalese Finch Songby Using Image Processing, Workshop on Mathematical Modeling and Problem Solving, Vol.2010-MPS-81 No.8, Kyusyu University, December 2010./Khan Md. Mahfuzus Salam, Tetsuro Nishino, Kazutoshi Sasahara, Miki Takahashi, Kazuo Okanoya
  158. Question and Answering System for Learning-Resource-Repository, Young Researchers’ Roundtable on Spoken Dialog Systems (YRRSDS) 2010, Tokyo./Khan Md. Anwarus Salam and Tetsuro Nishino
  159. 「ソフトウェア・リポジトリを核とした実践的ソフトウェア開発教育の取り組み」後藤隆彰、西野哲朗/日本情報科教育学会第3回全国大会講演論文集, 6B1-2, pp.68-69, 2010.
  160. 「実時間最終状態受理式決定性限定1カウンタ変換器の多項式時間等価性判定アルゴリズム」若月光夫、清野和司、富田悦次、西野哲朗/2010年度冬のLAシンポジウム資料, No.1, pp.1-10 ,2011.
  161. 「最大クリーク問題の多項式時間的可解性について」中西裕陽、富田悦次、若月光夫、西野哲朗/2010年度冬のLAシンポジウム資料, No.32, pp.1-10, 2011.
  162. 「量子セルオートマトンに基づく画像圧縮のための画像変換アルゴリズム」大畑和樹、西野哲朗、若月光夫/2010年度冬のLAシンポジウム資料, No.S2, pp.1-4, 2011.
  163. 「UMLパッケージ図に対するグラフ文法」後藤隆彰、西野哲朗、土田賢省/2010年度冬のLAシンポジウム資料, pp.2-1 – 2-4, 2011.
  164. 「最大クリーク問題の多項式時間的可解性の更なる改良結果」中西裕陽、富田悦次、若月光夫、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会技術研究報告, COMP2011-6, Vol.111, No.20, pp.41-48, 2011.
  165. 「最大クリーク問題の多項式時間的可解性の拡張」中西裕陽、富田悦次、若月光夫、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会技術研究報告, COMP2011-30,Vol.111,No.256,pp.15-22, 2011.
  166. 「大学におけるオープンソース・ソフトウェア開発教育の取り組み」後藤隆彰、土田賢省、西野哲朗/日本情報科教育学会第4 回全国大会講演論文集, pp.74-75, 2011.
  167. 「電気通信大学における実践的ソフトウェア開発教育の取り組み」後藤隆彰、土田賢省、西野哲朗/ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011, (WS-2) ソフトウェア工学教育, 2011.
  168. 「コンピュータ大貧民に対するモンテカルロ法の適用」小沼啓、西野哲朗/情報処理学会研究報告, 第25回ゲーム情報学研究発表会, Vol.2011-GI-25 No.3.
  169. 「大脳皮質-基底核ループからなるニューラルネットワークモデルを用いたワーキングメモリの研究」山城愛、田中繁、西野哲朗/エンターテイメントと認知科学研究ステーション, 第5 回エンターテイメントと認知科学シンポジウム, pp.6-9, 2011.
  170. 「コンピュータ大貧民に対するモンテカルロ法の適用」小沼啓、西野哲朗/エンターテイメントと認知科学研究ステーション, 第5回エンターテイメントと認知科学シンポジウム, pp.16-19, 2011.
  171. 「最終状態受理式決定性限定1カウンタ変換器の多項式時間等価性判定アルゴリズム」若月光夫、清野和司、富田悦次、西野哲朗/2011年度冬のLAシンポジウム資料, No.11, pp.1-10, 2012.
  172. 「最大クリーク問題の多項式時間的可解性の拡張の改良」中西裕陽、富田悦次、若月光夫、西野哲朗/電子情報通信学会コンピュテーション研究会技術研究報告, COMP2012-28,Vol.112,No.199,pp.17-24 (2012).
  173. 「8次格子モデルによる表の行/列操作」高加晋司、後藤隆彰、土田賢省、西野哲朗、夜久竹夫/2011年度冬のLAシンポジウム資料, No.11, pp.24-1 – 24-6, 2012.
  174. 「オープンソース・ソフトウェア開発教育の実践とその評価」後藤隆彰、土田賢省、西野哲朗/日本情報科教育学会第5回全国大会講演論文集, pp.117-118, (2012).
  175. 「コンピュータ大貧民における最良手の推定について」西野順二、西野哲朗/情報処理学会研究報告数理モデル化と問題解決(MPS), 2012-MPS-90(4), pp.1-6 (2012).
  176. Using WordNet to Handle the Out-Of-Vocabulary Problem in English to Bangla Machine Translation, Global WordNet Conference, Matsue, Japan, January 2012./Khan Md. Anwarus Salam, Setsuo Yamada and Tetsuro Nishino
  177. 「脳・神経系汎用シミュレータGENESIS のGPU 実装による高速化」岩佐歩、中山智章、本多武尊、山崎匡、西野哲朗/ハイパフォーマンスコンピューティングと計算科学シンポジウム論文集, 2012, p.72.
  178. 「コンピュータ大貧民に対する差分学習法の適用」小沼啓、西野哲朗/情報処理学会研究報告, 第27回ゲーム情報学研究発表会, Vol.2013-GI-27 No.1 2012.
  179. 「大脳皮質-基底核-視床ループ構造とルールベース学習を用いたワーキングメモリモデルの研究」山城愛、田中繁/第10回日本ワーキングメモリ学会大会, 2012.
  180. 「遺伝的アルゴリズムを用いたコンピュータ大貧民の思考ルーチンの自動チューニング」海川祥毅、西野哲朗、若月光夫/電気通信大学エンターテイメントと認知科学研究ステーション 第6回エンターテイメントと認知科学シンポジウム, pp.36-39 (2012).
  181. 「決定性限定1カウンタ変換器のある部分クラスに対する質問による多項式時間学習アルゴリズム」若月光夫、富田悦次、西野哲朗/2012年度冬のLAシンポジウム資料, No.13,pp.1-6 (2013).
  182. 「ソースコードモジュール重要度算出法の提案」後藤隆彰、西野哲朗、土田賢省/LAシンポジウム2012年度冬のLA, [11], pp.11-1 – 11-5, (2013).
  183. 「大貧民における偶然手番感度」西野順二、西野哲朗/情報処理学会研究報告数理モデル化と問題解決 (GI) (発表予定).
  184. 「単貧民と偶然手番感度」西野順二、西野哲朗/第8回組合せゲーム・パズルミニ研究集会, (2013).