学生研究テーマ

2009年度 修士論文

  • 「GPGPUによる量子計算シミュレーション環境の構築」 (鈴木智也)
  • 「小脳回路モデルのFPGA上での実装に関する研究」 (松野香菜子)
  • 「小脳におけるゲイン制御メカニズムに関する研究」 (田中愛実)

2009年度 卒業論文

  • 「量子セルオートマトンに基づく画像圧縮の研究」 (大畑 和樹)
  • 「計算論的学習理論に基づく幼児の文法獲得に関する研究」 (金子 裕司)
  • 「2層パーセプトロンを用いた投擲動作における適切なタイミングの学習法」 (佐藤 雄亮)
  • 「2層パーセプトロンを用いたタイミング学習による跳躍動作の制御に関する研究」 (佐藤 亮太)
  • 「GPGPUを用いたHodgkin-Huxleyモデルの高速シミュレーションに関する研究」 (岩佐 歩)
  • 「GPGPUを用いたニューロンシミュレータの高速化に関する研究」 (菅井 麻妃)
  • 「GPGPUを用いた小脳回路モデルの高速シミュレーションに関する研究」 (梁川 桂一)

2008年度 博士論文

  • “Firing properties and synaptic plasticity in spatial model neurons” (Nicolangelo Libero Iannella)

2008年度 修士論文

  • 「GPUを用いた並列LU分解アルゴリズムの提案と実装」 (飯塚拓郎)
  • 「鳥の歌構造解析におけるK可逆オートマトンとNグラムモデルの関係について」 (常田宏和)
  • “Acoustic Analysis of Bengalese Finches Song: An Image Processing Approach to Extract The Song Notes”(Khan Md. Mahfuzus Salam)

2008年度 卒業論文

  • 「鳥の歌文法解析における音素の抽出に関する研究」 (綾部孝樹)
  • 「インターナルクロックモデルを用いた複数のタイミングの学習を行うモデルの研究」 (飯田康太)
  • 「鳥の歌文法解析におけるソングユニットの分割に関する研究」 (鈴木 徹)
  • 「インターナルクロックモデルにおけるタイミングメカニズムの研究」 (中尾 誠)
  • 「インターナルクロックモデル・シミュレーションの大規模化に関する研究」 (中山智章)
  • 「1次元量子セルオートマトンの汎用シミュレータに関する研究」 (中島友基)
  • 「小脳のタイミング学習機能モデルのFPGA上への実装に関する研究」 (吉川卓倫)

2007年度 修士論文

  • 「自由再生実験における記憶のメカニズムについて」 (小松原頌之)
  • 「チャンク抽出手法を用いたk可逆言語による歌鳥の歌文法解析」 (柿下容弓)
  • 「量子回路における補助量子ビットの効果の検証」 (青木輝人)

2007年度 卒業論文

  • 「インターナルクロックモデルを用いた学習メカニズムの研究」 (田中愛実)
  • 「インターナルクロックモデルのFPGA上での実装に関する研究」 (松野香菜子)
  • 「皮質核微小複合体シミュレーション環境の大規模化に関する研究」 (鈴木智也)
  • 「量子セルオートマトンの古典暗号への応用」 (儀間武晃)
  • 「1次元量子セルオートマトンの汎用シミュレータの構築」 (渡辺潤)
  • 「セルオートマトンによる画像圧縮の研究」 (小松原悠史)

2006年度 修士論文

  • 「GPGPUによるインターナルクロック再帰性判定の高速化」 (小林正人)
  • 「小脳モデルにおける状態遷移とタイミングメカニズムに関する研究」 (本多武尊)
  • 「インターナルクロックモデルの工学的応用の研究」 (眞鍋秀聡)

2006年度 卒業論文

  • 「インターナルクロックモデルのシミュレーション手法に関する研究」 (飯塚拓郎)
  • 「ジュウシマツの歌の自動分割と音素のクラスター解析に関する研究」 (小松靖直)
  • 「可変長 N グラムモデルを用いたジュウシマツの歌構造の解析に関する研究」 (常田宏和)

2005年度 修士論文

  • 「Internal Clockを用いた小脳機能のモデル化に関する研究」 (齋藤良平)
  • 「自由再生実験における記憶の神経回路モデルについて」 (山崎彰太)
  • 「ジュウシマツの歌文法における音素解析の研究」 (山田智之)

2005年度 卒業論文

  • 「量子回路のサイズに関する研究」 (青木輝人)
  • 「インターナルクロック・モデルのパラメータの最適化に関する研究」 (小松原頌之)
  • 「小脳におけるインターナルクロックに関する研究」 (久志本祐輔)
  • 「ジュウシマツの歌文法の自動抽出に関する研究」 (柿下容弓)
  • 「ジュウシマツの歌文法解析におけるノイズ除去の研究」 (姫野完誠)

2005年度 6月期 博士論文

  • 「Efficient Quantum Search Algorithms on a Bulk Quantum Computation Model」 (大久保誠也)

2004年度 修士論文

  • 「動的ニューラルネットを用いた短期記憶メカニズムのモデル化」 (杉本俊明)
  • 「ジュウシマツの歌文法の自動抽出に関する研究」 (藤巻雄二)

2004年度 卒業論文

  • 「NMR量子アルゴリズムのシミュレータに関する研究」 (西館悠喜)
  • 「NMR量子計算機上におけるGroverのアルゴリズムのシミュレーション」 (大橋孝弘)
  • 「ニューラルネットワークによるスタックの実装に関する研究」 (小林正人)
  • 「皮質核微小複合体モデルに基づく反射性眼球運動の検証」 (石井淳一)
  • 「皮質核微小複合体モデルにおけるタイミングメカニズムの研究」 (本多武尊)

2003年度 修士論文

  • 「量子回路を用いた行列のパーマネントの計算について」 (榛葉 真一)
  • 「量子論理回路の最適化に関する研究」 (名久井 行秀)
  • 「断熱量子計算による3彩色問題の解法に関する研究」 (指田 真宏)
  • 「量子しきい値素子を用いたパリティ関数の計算について」 (松本 久史)
  • 「小脳の時間間隔メカニズムのモデル化」 (村上 仁)

2003年度 卒業論文

  • 「コホーネンネットを用いた幼児の言語獲得」 (山崎 彰太)
  • 「大規模小脳回路シミュレータの作成」 (齋藤 良平)
  • 「小脳皮質核微少複合体モデルの学習能力の解析」 (山田 智之)
  • 「反射性眼球運動における適応学習メカニズムの研究」 (山本 哲也)

2002年度 修士論文

  • 「ニューロイダルネット上における短期記憶メカニズムのモデル化」 (川本 雅也)
  • 「ニューロイダルネットを用いた幼児の言語獲得のモデル化」 (崎田 洋一)
  • 「小脳の構造に基づく学習メカニズムのモデル化」 (開 隆幸)

2002年度 卒業論文

  • 「ニューロイダルネットを用いた忘却のモデル化」 (鈴木 健一)
  • 「ニューロイダルネット上における接頭辞木オートマトンの構成」 (高橋 達也)
  • 「ニューロイダルネット上における自己組織的意味ネットワークの連想頻度表現」 (杉本 俊明)
  • 「ニューロイダルネットを用いた幼児の言語獲得のモデル化」 (藤巻 雄二)

2001年度 博士論文

  • 「A Study of Conputational Capabilities of Simple Recurrent Networks」 (守谷 純之助)

2001年度 修士論文

  • 「ニューロイダルネットを用いた知識ベースの実現に関する研究」 (石田 寛之)
  • 「衝突問題に対する量子アルゴリズムについて」 (大久保 誠也)
  • 「小脳の構造に基づく学習方式の研究」 (河野 暢)

2001年度 卒業論文

  • 「深さ最小量子回路の実現に有効な基本回路の設計」 (指田 真宏)
  • 「ニューロイダルネットを用いた語彙機能文法の制約判定回路の実現」 (実松 智洋)
  • 「ニューロイダルネット上における関係の計算とその応用」 (丹治 永充)
  • 「量子論理回路深さ最小化に関する研究」 (名久井 行秀)
  • 「置換を計算する 6 層量子回路の設計」 (榛葉 真一)
  • 「ニューロイダルネット上における比喩の理解容易性のモデル化」 (前川 直哉)
  • 「量子 Fourier 状態の並列位相推定を行う量子回路の設計」 (松本 久史)
  • 「多層ニューロイダルネット上の収束的学習アルゴリズムの研究」 (村上 仁)

2000年度 修士論文

  • 「グラフの同型性判定問題に対する量子アルゴリズムの研究」 (伊藤 邦明)
  • 「ニューロイダルネット上における最適性理論のモデル化」 (伊藤 太一)
  • 「ニューロイダルネットを用いた失語症メカニズムのモデル化」 (大坪 一紀)
  • 「連想記憶と非単調推論に対する回路モデル」 (長吉 亮拓)
  • 「最短ベクトル探索問題に対する効率的量子アルゴリズムの設計」 (與語 一真)

2000年度 卒業論文

  • 「ニューロイダルネット上における記憶メカニズムのモデル化」 (安西 泰久)
  • 「ニューロイダルネット上における小脳の運動制御に関する研究」 (石塚 勝則)
  • 「因数分解に対する量子アルゴリズムの高速シミュレーション」 (工藤 達也)
  • 「X’理論に基づく失語症メカニズムのモデル化」(崎田 洋一)
  • 「ニューロイダルネットの並列分散シミュレーション」 (高橋 雅博)
  • 「ニューロイダルネット上におけるシナプス可塑性のモデル化」 (開 隆幸)

1999年度 修士論文

  • 「充足可能性判定と因数分解に対する NMR 量子計算の研究」 (渥美 賢嗣)
  • 「ニューロイダルネット上における語彙獲得のモデル化」 (木下 暁央)
  • 「NMR 量子計算の基礎理論に関する研究」 (芝田 浩)
  • 「NMR 量子計算の初期設定に関する研究」 (志摩 孝夫)
  • 「ニューロイダルネット上における順序情報生成とその運動障害への応用」 (辻倉 正徳)

1999年度 卒業論文

  • 「ニューロイダルネット上における意味素性を用いた自然言語文の認識」 (石田 寛之)
  • 「衝突問題に対する量子アルゴリズム」 (大久保 誠也)
  • 「ニューロイダルネット上における短期記憶メカニズムのモデル化」 (川本 雅也)
  • 「ニューロイダルネット上におけるプライミング現象のモデル化」 (築地 賢一)
  • 「因数分解に対する量子アルゴリズムの種々のシミュレーション」 (山地 秀典)

1998年度 修士論文

  • 「NP完全問題に対する非線形量子アルゴリズムの線形領域シミュレーション」 (金田 直樹)
  • 「オブジェクト指向を用いたニューロイダルネット・シミュレータの実現」 (川久保 拓二)
  • 「ニューロイダルネット上における例からの概念学習に基づく推論」 (鈴木 貴之)
  • 「ニューロイダルネット上における Pinker の言語獲得理論の実現」 (平尾 孝史)
  • 「単純回帰ネットワークの計算能力」 (守谷 純之介)

1998年度 卒業論文

  • 「Grover のアルゴリズムにおける確率振幅の評価」 (伊藤 邦明)
  • 「しきい値回路による自然言語構文の認識の研究」 (伊藤 太一)
  • 「ニューロイダルネット上における語形変化表獲得の研究」 (大坪 一紀)
  • 「ニューロイダルネット上における連想記憶の研究」 (長吉 亮拓)
  • 「最短ベクトルの量子探索アルゴリズムに関する研究」 (與語 一真)
  • 「順序情報に基づくニューロイダルネット上の発話モデル」 (山縣 庸)

1997年度 修士論文

  • 「ニューロイダルネット・シミュレータの作成」 (家村 博之)
  • 「ニューロイダルネット上における母国語獲得のモデル化」 (内田 勝也)
  • 「しきい値回路による自然言語認識の研究」 (小林 正裕)

1997年度 卒業論文

  • 「ニューロイダルネット・シミュレータにおける学習アルゴリズム入力部の実現」 (伴野 崇)
  • 「ニューロイダルネット上における語彙獲得の研究」 (木下 暁央)
  • 「ニューロイダルネット上における決定リストの学習」 (高橋 洋一)
  • 「ニューロイダルネット上における関係式の記憶」 (辻倉 正徳)
  • 「因数分解に対する量子アルゴリズムのシミュレーション」 (渥美 賢嗣)
  • 「NMR量子計算における計算量クラスの研究」 (志摩 孝夫)
  • 「量子Turing機械上における関数問題のクラスの研究」 (芝田 浩)

1996年度 卒業論文

  • 「ニューロイダルネットのトポロジー生成に関する研究」 (石川 雅一)
  • 「ニューロイダルネット上における接頭辞木オートマトンの学習」 (平尾 孝史)
  • 「ニューロイダルネット上における 0-可逆言語の学習」 (鈴木 貴之)
  • 「ニューロイダルネットの描画アルゴリズムに関する研究」 (川久保 拓二)
  • 「自然言語を認識する有限オートマトンのしきい値回路による模倣」 (須田 浩子)

1995年度 卒業論文

  • 「ニューロイダルネット・シミュレータの作成」 (家村 博之)
  • 「可逆ニューロイダルネットの定式化」 (内田 勝也)
  • 「しきい値回路による有限オートマトンの効率的なシミュレーション」 (伊藤 孝之)
  • 「しきい値回路による文脈自由言語の認識に関する研究」 (小林 正裕)
  • 「しきい値機械によるMealy機械のシミュレーション」 (長崎 文也)
  • 「入出力例からのしきい値回路の合成」 (鈴木 基)